DAISENSANGYO 確かな視点とグローバルな視野
DAISEN
P&P事業 メディカル事業 アニマルヘルス事業 生産部門・物流施設 会社案内 求人情報 お問い合せ ホームへ
ホーム > メディカル事業 > 検体前処理装置 > 血糖用開栓装置
メディカル事業

メディカル事業TOP
事業概要
検体前処理装置
 
検体仕分装置
<開栓装置>
[フィルム栓用開栓装置]
血糖用開栓装置
ディスポ開栓装置
[ゴム栓用開栓装置]
10連式ゴム栓用開栓装置
5連式ゴム栓用開栓装置
[卓上開栓装置]
卓上ゴム栓開栓装置
卓上プラスチック栓開栓装置
卓上フィルム栓開栓装置
<整列装置>
チップ整列装置
チューブ整列装置
閉栓装置
その他装置
カスタム製品
消耗品

展示会出展履歴
> 検体前処理装置一覧へ戻る
フィルム栓用開栓装置
血糖用/グリコ用 全自動開栓装置  APN300 APN500

特長
全自動により、開栓作業における感染を防止します。
当社独自の開栓方法により他社に無い高い処理能力。
テルモ社ベネジェクトⅡ血糖用/グリコ用チューブに対応します。
ラックが載っているトレイを直接装置にセットし、自動開栓後トレイに収納。
開栓吸引方式からセンターニードル方式を採用高い開栓能力。


仕様
開栓ヘッド数 3連ヘッド(APN300)
5連ヘッド(APN500)
処理能力 1,500検体/時間(APN300)
3,000検体/時間(APN500)
使用可能ラック 各種5本/10本ラックに対応可能
使用可能トレイ 各種トレイに対応可能
装置寸法 1200 × 900 × 1450mm
開栓可能チューブ テルモ社ベネジェクトⅡ 血糖用チューブ/グリコ用チューブ
別途オプション バーコードリーダー搭載で上位PCにてデータ処理可能
▲ページトップへ
All contents copyright (c) Daisensangyo All Rights Reserved.